けいさんは計算が苦手。

自己満をだらだらと。

かわいいとは親しさの尺度

どうも、けい です。


わりと前からぼんやりと考えていたことで。
かわいいとは親しさの尺度だと思う。
かわいいと言うと曖昧なので、人の顔をどう感じるかと言い換える。
親しくなると初めて会った時とは顔の印象がある程度変わる気がしていて。

「これ、わたしの友達、かわいいでしょ」と写真を見せられても他人なのでかわいいともなんとも思わないけど実際にその写真の人に会って話してみるとかわいいと感じる(写真写りがよくないひとなのでは)。

もともとの美人(男女問わず)は親しく感じる。もしくは親しくなりたい。生物学的に優位なので好きになりやすい。

かわいいから親しく感じると
親しいからかわいく感じる。

それでは。

やったことあるボドゲ(随時更新)

ボードゲームというものがそれなりに好きでして。遊んだことあるものをメモ。五十音順。

アンロック
イスタンブール(ノーマル、手紙と契約)
おばけキャッチ
ガイスター
海底探査
カタン
カルカソンヌ
キーフラワー(ノーマル、農夫、商人)
キャット&チョコレート
クク
ゲットスイートラブ
コードネーム
5本のきゅうり
コヨーテ
シンデレラが多すぎる
世界の七不思議
世界の七不思議デュエル
センチュリー スパイスロード
タイムストーリーズ
たぎる論理(2人、4人)
ディクシット
デモンワーカー
テラミスティカ(ノーマル、氷と炎)
ドブル
ナンジャモンジャ
バオバブ
ハツデン
バトルライン
犯人は踊る
ブラフ
ブロックス
宝石のきらめき
街コロ
マルコ・ポーロの旅路
ミステリウム
ムニト
郵便馬車
四人の容疑者
ラミーキューブ
ワードバスケット

恋は半分くらいタイミング

どうも、けい です。

ツイッターで呟いてみた話についてちょっと膨らませたい。

https://twitter.com/kmia11will/status/881877853939183616

この話。

タイミングとは見計らうもので合わせるものなので、自力でどうにかできる要素が半分。相性だったり相手の好みだったり自力で厳しい部分も半分。

好きな人に自分とは別の相手がいるのか、いるならそこに自分が入り込める隙があるのか(入り込んでこちらになびいてくれる人なら同じように終わってしまうのでは?)。相手に恋をしてるような精神的時間的余裕があるのか。

タイミングを合わせられずに振られるということはその人のことをちゃんと考えられないので、一度考え直せ。

というのも今じゃなかったら、その告白にyesと言えたかもしれないなーということが一度ならずあって。たぶん、このタイミングで敢えて告白するということは「相手の状況に理由があるから自分が原因で振られたわけじゃない」って、言い訳をしたかったんだろなーと思う。

とは言いつつも、タイミング悪くてもごり押しと自分に負けて付き合ってるのですべての場合でタイミングのみが大事というわけじゃない。


それでは。

ブログタイトルの話

どうも、けい です。

けいさん計算が苦手というタイトル適当につけました。

まず、名前。

けい はなんやかんや中学生くらいから使っています。本名をごにょごにょするとこうなります。よくある音によくある字だけどやっぱり同じだと親近感がわく。

KE と書いてた無理やり読ませたり、圭か景の字で迷ったりしてましたが、今のところひらがな表記で落ち着きました。
E はEuphoniumのEだったり。
景の字をあてたのは本名の由来や漢字の意味と似せるのが目的。あと、永遠の0の景浦さん。とにかくかっこよかった。

計算について

小三くらいから算数に苦手意識がありました。計算が遅い、7の段が曖昧。ケアレスミスが多い。そんな小学生でした。このころナンプレのルールを覚えて。計算のいらない数字パズルに苦手意識はない。

たぶん、周りにそろばんを習っていたり、塾へ通っていたり、わたしが授業で初めて出会う内容(くり上がりとか筆算とか)をすでに理解している子が少なからずいたからだと思う。遅いけどまあできるくらいだった。

数学になって初めて躓いた記憶があるのは、方程式の範囲。単純な計算のケアレスミスをして、気づかず最後の答えを出したのに違う。答えが合わないという結果だけでどこをどう間違えたかわからない。
公倍数や公約数の意味はわかるものの、暗算が苦手で人より途中の式が長い。時間がかかる。そんな調子。

極めつけは高校の物理。文系英語コースみたいなところにいたので数Ⅰのみしか履修していない。理科も理科総合Aと生物Ⅰだけ。理科総合Aの物理の分野が中間テストの範囲になった時の点数が100点満点一桁だった。授業も全くわからなかった。というわけで物理なにそれ美味しいの?状態。
ちなみに生物の遺伝がテスト範囲のときは90点以上取ったからな!

それでは。

久美子と麗奈の関係性を妄想

どうも、けい と申します。

アニメ「響け!ユーフォニアム」の登場人物の関係性についてちょっと思うところがあって書いてみました。

 

まずはじめに。

わたし自身は中高6年間吹奏楽部に所属し、ユーフォニアムという楽器を担当していました。それ以前の音楽経験はゼロ。原作小説は全く読んでいません。アニメは1期から見てます。これから公開される3本の映画もとても楽しみです。

 

※以下、響け!ユーフォニアムに関するネタバレを含みます※

 

 

では、本題。

1期8話 あがた祭りの回、ファンの間でもとても良い回だったと評判です。その中で演奏された「愛を見つけた場所」これを中心に主人公・久美子と麗奈の中学生時代の関係性についての妄想を垂れ流します。

8話の「愛を見つけた場所」は二人だけ、トランペットとユーフォニアムだけの演奏でした。二人だけでしたが、曲として成り立ってたと思います。本来吹奏楽は小編成でも30人前後の人数が必要です。ちなみにアンサンブルコンクールの人数の上限は8人。コンクール大編成だと55人。楽譜で指定された楽器の音がないとしたら、当然物足りなくなるはずです。しかし、8話の「愛を見つけた場所」は充分でした。ということはもとから(トランペットとユーフォニアムでなくとも)2パートだけで成り立つ編曲だったと想像できます。

ということは、二人で三送会の出し物として中学の時に演奏した曲というわけです。

二人で演奏したにもかかわらず、苗字で呼び合う関係、進学先の高校で会うまで進路を知らない関係。その理由は、周りから二人で演奏するように強制された(グループを組んだときの余りもの)か、それなりに仲がよかったのに何かしらの出来事で距離を置くようになったか、麗奈が久美子に興味を抱いていてあのぶっきらぼうな調子で誘ったかのうちのどれかだと思います。

中学のコンクール結果発表のシーン。「本気で全国いけると思ってたの?」

中3の久美子が泣く同級生に言い放つわけですが、ぽんっと本音が出たとしてもキツい。久美子はわりと本音を隠さずズバズバいうタイプですが、それでもそんなに親しくない相手に言える台詞ではないように感じます。このセリフがあったからこそ、高校入学直後に麗奈を避けてたわけですが。

だらだらまとまりなく書いてきましたが結論として。

中学生の久美子と麗奈は、同級生として苗字で呼ぶで距離感で、まだ下の名前で呼ぶほどでなかった。三送会の出し物は麗奈の誘いで二人でやった。中3のコンクールの一件から距離を置いてしまった。それを8話で一気に詰めてきた。

 

文章に起こしてみたら予想以上にまとまりがないなー。

それでは。

始めまして。

どうも、けい と申します。

ブログというものを始めてみました。タイトルの漢字はあえて。

ツイッターで普段で適当なことを呟いてるのですが、

長々と書きたいことができたのでブログという形式をとることにしました。

後日、編集可能なのもよいところですね。

ツイッターこちら けい (@kmia11will) | Twitter 

記事を書いていく上で、プロフィールが必要になれば

この最初の記事に追記していこうと思います。

それでは。

 

追記1:中高6年間吹奏楽部でユーフォニアムやってました。