けいさんは計算が苦手。

自己満をだらだらと。

恋は半分くらいタイミング

どうも、けい です。

ツイッターで呟いてみた話についてちょっと膨らませたい。

https://twitter.com/kmia11will/status/881877853939183616

この話。

タイミングとは見計らうもので合わせるものなので、自力でどうにかできる要素が半分。相性だったり相手の好みだったり自力で厳しい部分も半分。

好きな人に自分とは別の相手がいるのか、いるならそこに自分が入り込める隙があるのか(入り込んでこちらになびいてくれる人なら同じように終わってしまうのでは?)。相手に恋をしてるような精神的時間的余裕があるのか。

タイミングを合わせられずに振られるということはその人のことをちゃんと考えられないので、一度考え直せ。

というのも今じゃなかったら、その告白にyesと言えたかもしれないなーということが一度ならずあって。たぶん、このタイミングで敢えて告白するということは「相手の状況に理由があるから自分が原因で振られたわけじゃない」って、言い訳をしたかったんだろなーと思う。

とは言いつつも、タイミング悪くてもごり押しと自分に負けて付き合ってるのですべての場合でタイミングのみが大事というわけじゃない。


それでは。